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2009.01/06 [Tue]
今年初めての谷汲さんへ
昨日谷汲さんに行ってきました。
子供の頃より毎年お正月にお参りしているお寺です。
前回は10月に友達と来たのでした。
前回谷汲さんに行った時のお話
↑ その時のブログがこちらです^−^
毎回同じように 「 水琴窟(すいきんくつ) 」 の音色に耳を傾け心静かにしてから長い階段を登りお参りしました。
↑のブログで 「 水琴窟(すいきんくつ) 」 の音色が聞けます。
今日も数回聞きましたが、水が落ちる音なのにこんなにも落ち着くことが出来るなんて不思議です。
( 縮小しています。クリックしてください )
下から見上げると長い階段に見えます。
それまでも参道をてくてく歩いてきたのでずっと遠くに感じました。
( 縮小しています。クリックしてください )
こちらの鐘を初めてつきました。
除夜の鐘を今年は撞きに行かなかったのですが、こちらで撞けて良かったです。
この写真を撮ったときは誰も居なかったのですが、私が並んでいた時は何人もの人が並んでおりました。
もう5日だというのにたくさんの参拝客がどんどんと山を登ってきます。
( 縮小しています。クリックしてください )
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いろいろなお地蔵様にお礼を言ったり、また願掛けをしたり。。。
進んでいきましたら、水掛地蔵様がありました。
手前のひしゃく辺りは普通に写りますが、お地蔵様は写りませんね。。

こちらのお札をお地蔵様に貼るのですが、ご自分の体の悪いところと同じ箇所に貼りつけます。
お水がのりがわりになります。
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こちらは前回行かなかったのですが、満願神社です。
(谷汲さんは日本最古の観音霊場である「西国三十三所観音霊場」の第三十三番札所で結願・満願霊場)
(縮小しています。クリックしてください )
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「 見ざる聞かざる言わざる 」 ではなくて。。
なんと!
お猿さんではなくてたぬきさんでした。

帰り際にこの魚さんを撫でてきました。
撫でると願いが叶うと言われていますので健康でありますようにとお願いしてきました。
(縮小しています。クリックしてください )
御朱印もいただいてきました。
ー・−・−・−・ 谷汲さん HPより 抜粋 −・−・−・−・−・−
(縮小しています。クリックしてください )
宝印とはいわゆる御朱印のことで、仏を示す梵字に蓮花台や火焔光背を添え、その上に「大悲殿」と墨書し、右肩には「奉拝」、左下には山号または寺号書き添える。(「大悲殿」は観音霊場の一般例)朱印とはもともと寺院に教典を書写して納めた時に戴く受領書のようなものであった。よって朱印帳を「納経帳」といい、御朱印を受けるところを「納経所」と呼ぶ。
当山では西国三十三番の結願札所として花山法皇が詠まれた御製三首の御詠歌にちなんで三つ御朱印を行っております。また三つの御朱印とは本堂(観音堂)・満願堂、笈摺堂を指し、それぞれ現在・過去・未来を意味するとされています。
ー・−・−・−・−・ ここまで −・−・−・−・−・−・
御朱印についてはまた書きます^−^
今日はこの辺にて。。。
今度はどこに行こうかな?
子供の頃より毎年お正月にお参りしているお寺です。
前回は10月に友達と来たのでした。
前回谷汲さんに行った時のお話
↑ その時のブログがこちらです^−^
毎回同じように 「 水琴窟(すいきんくつ) 」 の音色に耳を傾け心静かにしてから長い階段を登りお参りしました。
↑のブログで 「 水琴窟(すいきんくつ) 」 の音色が聞けます。
今日も数回聞きましたが、水が落ちる音なのにこんなにも落ち着くことが出来るなんて不思議です。
( 縮小しています。クリックしてください )下から見上げると長い階段に見えます。
それまでも参道をてくてく歩いてきたのでずっと遠くに感じました。
( 縮小しています。クリックしてください )こちらの鐘を初めてつきました。
除夜の鐘を今年は撞きに行かなかったのですが、こちらで撞けて良かったです。
この写真を撮ったときは誰も居なかったのですが、私が並んでいた時は何人もの人が並んでおりました。
もう5日だというのにたくさんの参拝客がどんどんと山を登ってきます。
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( 縮小しています。クリックしてください )いろいろなお地蔵様にお礼を言ったり、また願掛けをしたり。。。
進んでいきましたら、水掛地蔵様がありました。
手前のひしゃく辺りは普通に写りますが、お地蔵様は写りませんね。。

こちらのお札をお地蔵様に貼るのですが、ご自分の体の悪いところと同じ箇所に貼りつけます。
お水がのりがわりになります。
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(縮小しています。クリックしてください )こちらは前回行かなかったのですが、満願神社です。
(谷汲さんは日本最古の観音霊場である「西国三十三所観音霊場」の第三十三番札所で結願・満願霊場)
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(縮小しています。クリックしてください )「 見ざる聞かざる言わざる 」 ではなくて。。
なんと!
お猿さんではなくてたぬきさんでした。

帰り際にこの魚さんを撫でてきました。
撫でると願いが叶うと言われていますので健康でありますようにとお願いしてきました。
(縮小しています。クリックしてください )御朱印もいただいてきました。
ー・−・−・−・ 谷汲さん HPより 抜粋 −・−・−・−・−・−
(縮小しています。クリックしてください )宝印とはいわゆる御朱印のことで、仏を示す梵字に蓮花台や火焔光背を添え、その上に「大悲殿」と墨書し、右肩には「奉拝」、左下には山号または寺号書き添える。(「大悲殿」は観音霊場の一般例)朱印とはもともと寺院に教典を書写して納めた時に戴く受領書のようなものであった。よって朱印帳を「納経帳」といい、御朱印を受けるところを「納経所」と呼ぶ。
当山では西国三十三番の結願札所として花山法皇が詠まれた御製三首の御詠歌にちなんで三つ御朱印を行っております。また三つの御朱印とは本堂(観音堂)・満願堂、笈摺堂を指し、それぞれ現在・過去・未来を意味するとされています。
ー・−・−・−・−・ ここまで −・−・−・−・−・−・
御朱印についてはまた書きます^−^
今日はこの辺にて。。。
今度はどこに行こうかな?



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